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【書評】「人を操る禁断の文章術」感想:明日書く文章から変えられる即効性のある本でした。

人を操る禁断の文章術

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ブログやライティング案件の仕事をしているけれど、相手を動かす文章がかけなくて成果があがらない。

ライティング技術を貪欲に学んでいるあなたへ。

本記事では文章を書く仕事をしているけれど成果があがらないライターやブロガーの方向けに、ライティング技術向上に役立つ本を紹介していきます。

 

今回ご紹介する本は、メンタリストDaiGoさんの相手を思うままに行動させるテクニックがちりばめられたライター必読の技術書「人を操る禁断の文章術」です。

 

文章は一度書くと、半永久的に働いてくれる頼もしいパートナーになることをご存知ですか?

あなたが文章を書いてモノを紹介したり商品を売ったりする仕事をしているのであれば、相手に行動させる文章力を味方につけるとどうでしょうか。

一度書いた文章たちは、休まず読者に働きかける優秀な営業マンに変わります。

逆に文章力がなければ読者は離れていってしまいますし、モノも売れません。

それだけ文章の力は大きいんですね。文章力を学ぶことによって見方を築くことができるようになります。

 

この記事を読み終えると「人を操る禁断の文章術」から”学べること”と”あなたが本を購入すべきか”どうかがわかります。

こんにちは!当ブログを運営している「こばだんな @iju_kobayashike」です。

筆者の簡単プロフィール

・東京で7年暮らした後に淡路島へ家族と移住
・IT企業で7年システムエンジニアを経験し地域おこし協力隊へ
・限界集落の田舎で古民家を直しながら活動中
・ラジオ(stand.fm)で地域おこし協力隊について190本以上配信中
・ブログとTwitterで協力隊の活動を発信

こばだんな
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この記事はこんな人におすすめ!

・書籍「人を操る禁断の文章術」を買うか迷っている
・「人を操る禁断の文章術」がどういう本か知りたい

「人を操る禁断の文章術」まとめ
  1. ライター・ブロガーが薦めるライティングの技術書の決定版
  2. 文章で相手を動かすためのノウハウと具体的なテクニックが書いてある
  3. これからブロガーやライターをはじめる人には向いていない
    →すでに文章を書いている人向け!

     文章を書いて手を動かしている人じゃないとピンとこない
  4. 自分の文章がなぜ人に刺さらないのか振り返りながら読む本

[toc]

「人を操る禁断の文章術」を読んで分かること

「人を操る禁断の文章術」を読めば、人を動かすために必要な文章術の原理原則の理解が進みます。それはすなわち人間理解といってもいいでしょう。人について理解が深まることで、その人を行動させるための文章術テクニックを学ぶことができます。

「人を操る禁断の文章術」を読んでわかること
  • 「文章」がもつ本当の強み”が分かる
  • 人を操る文章の3つの原則が分かる
  • 相手を動かす7つのトリガーが分かる
  • 明日書く文章が「刺さる文章」に変わる5つのテクニックが分かる

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著者のプロフィール

  • 著者:DaiGo
  • 肩書:メンタリスト
  • 慶応義塾大学理工学部物理情報工学科卒
  • 英国発祥のメンタリズムを日本のメディアに初めて紹介し、日本唯一のメンタリストとしてTV番組に出演
  • 活動をビジネスやアカデミックな方向へ転換、企業のビジネスアドバイザーやプロダクト開発、作家、大学教授として活動
  • ビジネスや話術から、恋愛や子育てまで幅広いジャンルで人間心理をテーマにした著書は累計400万部

本の概要

メンタリズムの得意とする「人心掌握」「大衆煽動」のエッセンスを文章に応用し、読み手の心を自在に操る「メンタリズム文章術」を大公開。

その文章術の軸となるのは、「読み手の見たい現実を見せてあげる」という、相手の心理を先回りした「想像力を刺激する」書き方のテクニックである。
本書では、解説するテクニックに対して心理学の見地から裏付けの説明を随所に加える。

扱うテーマは、セールス、プレゼン、恋愛、依頼など、書き手の腕が求められるシーンを幅広く網羅。

また、人間の感情をゆさぶる7つ引き金(トリガー)と、今すぐ文章にそのまま応用できるテクニックを紹介。本書を読むことで、書くべき内容とその書き方が一目にわかるようになる。

出典:Amazon.co.jp|人を操る禁断の文章術

「人を操る禁断の文章術」の目次はこのようになっています。

第1章 文章が持つ力は∞(無限大)

第2章 「書かない」3原則で人を操る

第3章 人を動かす7つのトリガーで、何を書けばいいかもう悩まない

第4章 あとは、5つのテクニックに従って書くだけ

「人を操る禁断の文章術」を読んで感じたこと・変わったこと

ここからは、多くのブロガーやライターが薦める文章術を学ぶ技術書の決定版「人を操る禁断の文章術」を読んで感じたこと、変わったことを解説していきます。

「文章」がもつ本当の強み”が分かった

読む前はこんな心境でした

本書を手に取るきっかけになったのは、自身がブログやSNSで文章書いていても「反応がもらえない」といった悩みがあり、これを解決したかったからです。

「ブログを書いたり、SNSに継続的に文章を書いているけれど、読者からの反応(インプレッション)や行動(いいねや拡散)などがない」

そんな状態でした。

手探りの中で文章書き続けることは、相応に大変です。

このまま「文章を書いていていいのかなぁ」
そんな出口の見えないトンネルを進むような気持ちでいたところで、本書を手に取りました。

実績のあるブロガーやライターが本書を推薦していたので、手に取った次第です。

読んだ後

「人を操る禁断の文章術」のまえがきと第1章「文章が持つ力は∞(無限大)」では、文章をこれから改善していきたい人に対して、今一度「文章術を学ぶことの大切さ』を説いています。

今では写真や音声、動画といった情報量の多いコンテンツが大量に目に入って来る時代です。

音声では言っていることに加えて声の抑揚やトーン、写真や動画ではそれに加えて視覚的に訴えかける情報が多くなります。

 

そんな中で、「文章」というのはとても情報量が少ないコンテンツですよね。

でもそこが人を動かすポイントであるわけです。

文章の持っている力には「あれこれ書かない」ことで、人は自分の思うように「想像する」ことになります。

あなたの思う、世界最高の美女とは?

文章にない情報は、記憶やこれまでの経験から補いながら自分の中に理想のイメージ像をふくらませます。

文章だけが唯一、相手の理想像を呼び起こすことができるわけです。

他にも、「文章は一度書いたら24時間稼働してくれる営業部隊」「口下手でも文章なら気にしなくていい」など文章のメリットについて解説してくれています。

 

・イメージの操作が容易なこと
・書き直せること
・結果を見直して、微調整できること(テストできること)

 

このような他のコンテンツにはない「文章の優位性」について改めて知ることができます。

今文章術を学ぶことは、この先書くビジネス文書・メール・LINEなど、多くの場面でわたしたちを助けてくれるものになると背中を押してくれます。

こばだんな
こばだんな

第1章を読んだ後は、忙しい中で「わざわざ時間を割いて」文章術を学んでいくことが「間違っていない」という自信を感じさせてくれました。

人を操る文章の3つの原則が分かる

読む前はこんな心境でした

「人を動かす文章」とは、どういう文章だろう?

ブログをはじめてそう思うようになりました。

 

会社員時代は、システムエンジニアとしてそこそこ大きい会社の歯車として仕事をしていたので、相手に購買を決断してもらうような場面に遭遇することがありませんでした。

また、仮にあったとしても営業の業務というと「対面」で商品のメリットや使い勝手を力説しているようなイメージしかありませんでしたね。

一方、ブログで商品を紹介するアフィリエイトをはじめてからは、自分が購入して為になった本やガジェット、サービスなどを紹介して「購入された経験」をすることができるようになりました。

 

この経験をしてみると、「もっとこの本を知ってもらいたい」「願わくば売り上げを増やしたい」と思うようになります。

どうすれば人を動かす文章を書けるのか、そんな技術を学びたいと思い本書を手に取りました。

読んだ後

「人を操る禁断の文章術」の第2章「『書かない』3原則で人を操る」では、人を動かす文章が書けない人がしてしまっている3つの誤解とそれを解消する原則論について解説されています。

人を操る文章の3つの原則
  1. あれこれ書かない
  2. きれいに書かない
  3. 自分で書かない

第2章でもっとも印象的だったのが3つの原則の中でも「自分で書かない」ですね。

人を操る文章は「自分で書かない」と言われるとどういうこと?誰に書かせるの?といった疑問符が頭に浮かびますよね。

私も目次をみた時、意味が分かりませんでした。

この「自分で書かない」で伝えたいことはこちらです。

自分の頭の中には答えがない。
読者を動かすキーワードや文章は相手の心の中にある。

つまり、自分で考えていることを文章に書き連ねるのではなく、読み手になる読者の立場になって考えたり調べたりすることがとても重要なんですね。

読者目線で文章やキーワードを設定しなければ、人は文章を読み進めてくれませんし、その先の行動に促すことなどできません。

人を動かすための着目点については、第3章以降で解説されています。

第2章では「自分で書かない」という前提がとても大切であることが、本書を読み進めてみて分かりました。

こばだんな
こばだんな

第2章の人を動かすための共通項である「書かない3原則」について理解するだけでも、文章作りの土台が学べますね

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相手を動かす7つのトリガーが分かる

読む前はこんな心境でした

人に何かを伝えたい、そして行動してもらいたいと思った時、あなたはどういった切り口で語り始めるでしょうか?

 

わたしはこの問いを投げかけられた時、すっと答えることができませんでした。

「それって人によらない?」

「話す人のことを良く知らないと分からないなぁ」

 

そんな感覚でした。

なのでブログを書く時、書き始めるのにつまずきます。

そしてつまづきながら書いた文章では期待するほど成果がでませんでした。

「結局どういう切り口で書けば効果的なのか?」こんな答えを求めて本書にたどり着きました。

読んだ後

「人を操る禁断の文章術」の第3章「人を動かす7つの引き金で、何を書けばいいかもう悩まない」では、人を行動に駆り立てる7つのテーマについて、具体的な事例を上げながら解説されています。

相手を動かす7つのトリガー
  1. 興味
  2. ホンネとタテマエ
  3. 悩み
  4. ソン・トク
  5. みんな一緒
  6. 認められたい
  7. あなただけの

人を動かす文章と動かせない文章の違いは、「自分の欲求と関連したことが書いてあるか」だそうです。

読者の欲求を満たすキーワードを文章に散りばめることによって、人は文章を読み進め、行動するようになります。

「購入した家電を使いたい」という欲求があると人は取扱説明書を読む

最近、わたしはこどもも生まれて忙しくなったので、「食器洗い乾燥機」を買いました。

家電を買うと「取扱説明書」がついてきますよね。

ほとんどの取扱説明書は読ませる文章としては実に面白みに欠ける読み物です。

でもわたしたちは、そこに「購入した家電を使いたい」欲求があるので、面白くもない取扱説明書の文章を読み進めますよね。

そこで学びたいのが人が反応する「欲求」の切り口となる7つのトリガーです。

 

7つある中で特に印象的だったのは「みんな一緒」というトリガーですね。

人は「みんな一緒」が大好きです。

「みんな一緒」だと安心すると言ってもいいかもしれません。

 

これは、心理学の世界で「社会的証明」と呼ばれている作用が働いているからです。

社会的証明とは

社会的証明を簡単に言えば「みんながしていることは正しい」と感じてしまうことです。

人は、判断に迷った時に周囲の人たちの行動を観察して、同じ行動をとろうとします。

あなたもそんな経験はありませんか?

わたし自身はよくありました。

Amazonで商品を購入する時は商品レビューが多い商品から確認をしたりしますし、インターネットで旅行商品(宿など)を購入する時に表示される「本日5人がこのプランを予約しました」といったメッセージを見ると早く決めなければ…と感じたりします。

 

知らず知らずのうちに自分自身の体験でも「みんな一緒」というトリガーを突かれていること第3章を読んでみて感じました。

逆に考えればこの7つのトリガーを学ぶことによって、意図的に人を動かす文章が書けるようになります。

これから文章を書く仕事を突き詰めるのであれば、多くのライターやブロガーが読み、そして推薦している本書を読まない手はないですね。

こばだんな
こばだんな

相手を動かすための切り口となる7つのトリガーを押さえておくことで、文章の切り口のバリエーションを自分にインストールすることができるので、迷わなくなりますね!

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明日書く文章が「刺さる文章」に変わる5つのテクニックが分かる

読む前はこんな心境でした

「手っ取り早く相手を動かすテクニックが知りたい」

「相手の心が揺さぶられる文章術のノウハウが早く知りたい」

こんな心境で本書を手に取りました。

 

本当はあまりテクニックに頼るだけではよくないのですが、人は手っ取り早くマネできたり実践できるノウハウやテクニックに惹かれます。

わたしも完全にこのタイプでした(笑)

自分が書いている文章で早く成果を出したいですし、簡単に改善できる方法があるのであればぜひとも知りたい。

「人を操る禁断の文章術」では、第4章で人を動かすための5つのテクニックが分かるということで読み始めました。

読んだ後

「人を操る禁断の文章術」の第4章「あとは、5つのテクニックに従って書くだけ」では、すぐに使える文章術のテクニックについて、具体的な事例を上げながら解説されています。

今すぐ使える5つのテクニック
  1. 書き出しはポジティブに
  2. なんども繰り返す
  3. 話しかけるように書く
  4. 上げて、下げて、また上げる
  5. 追伸をつける

第4章では5つのテクニックのポイントをわかりやすく解説するとともに、具体的に文章の例を出しながら解説してくれています。

特に印象的だったテクニックは「追伸をつける」ですね。

こばだんな
こばだんな

文章で中で人が最も読み、その後印象に残るのは「追伸部分」であるということが分かっているらしいよ

妻

本文じゃないんかw

これは、「ツァイガルニク効果」というものが働いているからだそうです。

ツァイガルニク効果とは

人は達成した課題よりも、達成されなかったことや中断されていることをよく覚えているという記憶の仕組みになっていることを実証した実験によって分かったものです。

よくテレビドラマでは本編の後に「次回予告」が入ります。

これは視聴者の記憶の中に「まだ続きがある」といったツァイガルニク効果をもたらすことを狙って放送されているんですね。

相手の記憶に残ってもらうためには、文章の最後に追伸を入れるのが効果的です。

追伸の中には、「実は本当に伝えたいこと」や「相手に行動させたいこと」を短文で忍ばせておくことで、相手の記憶に働きかけることができるようになります。

 

こういった5つのテクニックが第4章でふんだんに語られています。

明日書く文章を相手に「刺さる」文章に変えたい方は必見の内容になっていますね。

こばだんな
こばだんな

各章末にはポイントが簡潔にまとめられています。
何度も振り返り読むときにもこのポイントさえ押さえておけばOK!

繰り返し読みやすい本としても有益です!

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「人を操る禁断の文章術」読書感想まとめ

「人を操る禁断の文章術」まとめ
  1. ライター・ブロガーが薦めるライティングの技術書の決定版
  2. 文章で相手を動かすためのノウハウと具体的なテクニックが書いてある
  3. これからブロガーやライターをはじめる人には向いていない
    →すでに文章を書いている人向け!

     文章を書いて手を動かしている人じゃないとピンとこない
  4. 自分の文章がなぜ人に刺さらないのか振り返りながら読む本

最後までお読みいただきありがとうございました。

「人を操る禁断の文章術」は、わたしも文章を書く仕事をするにあたりとても参考になりました。

読者の声として、SNSでつぶやかれている内容についてもまとめてみたので、見てみてくださいね。

読者の声

買わなくていい人

これから文章を書き始める人(まだ手を動かしていない人)

「人を操る禁断の文章術」では、文章を書く人の悩みに寄り添って具体的な原理原則やテクニックについて解説されています。

そのため、まだ文章を書いていない人や文章を書く壁にぶち当たるほど手を動かしていない人にはまだ早い印象があります。

“まだ早い”というのは、読んでいて納得感が薄くなってしまう感覚に近いです。

これから文章を書き始める段階の方は、「人を操る禁断の文章術」よりも「20歳の自分に受けさせたい文章講義」の方が向いています。

こちらに「20歳の自分に受けさせたい文章講義」のレビュー記事を書いています。

参考にしてみてください。

買って損しない人

ブログを書いたりライターをしたり、自分で文章を書いているけれど成果が出ない人

すでに手を動かしてブログを書いたりライターとして文章を書いている人にはぜひオススメしたい本ですね。

わたし自身、ブログを100記事以上書き進めている中で
「読まれない」
「アクションがない」
「成果でない」
といった反応のなさに苦しんできました。

おそらく、文章を書いているけれどそれは人に刺さらない「人を動かせない文章」だったんだと思います。

文章書いている人であれば誰しもが通る道ですよね。

そんな道中にいる方には、この「人を操る禁断の文章術」の内容が響きます。

私も本書を読んで書いていることを意識して「0円→1円」のブログ収入を達成したり、少しずつ成果がでるようになりました。

ぜひ手に取って読んでみてください。

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書籍で買うと1冊1,500円くらいしますが、シンプルに本が無料でもらえる感じですね。

Amazonとしては、オーディオブックサービスに力を入れていきたい思いがあるので、最近は大盤振る舞いしている印象があります。

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こばだんな
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