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失敗談。淡路島に移住して1年経って分かった12のギャップと現実。

あなた
あなた

・淡路島に移住を考えているけれど、どういうところに注意したらいいの?
・先に淡路島に移住した人が感じるギャップって何?
・実際移住した後ってどうなの?

こんなお悩みに答えます!

 

本記事の内容

こんな内容が分かります
  • 淡路島に移住した人が感じた移住前後のギャップ
  • 淡路島に移住した後の生活なリアルな困りごと

本記事を書いた人

こんにちは!当ブログを運営している「こばだんな @iju_kobayashike」です。

東京から淡路島ライターやブログ運営をしたり、古民家を直したりしています。


本記事では、淡路島への移住を考えている方向けに、実際に感じた移住前後の12のギャップを解説していきます。

この記事を読んで、移住の判断材料として活用していただき、後悔のない淡路島移住にしてくれたらなと思います。

音声配信では、12のギャップを3つずつに分けて10分くらいずつ話していますので、ながら時間で聞いてみてくださいね!

12のギャップ【住まい編】
  1. すぐ住める古民家物件は少ない
  2. 子どもとふらっと立ち寄れる公園が少ない
  3. 海沿いは一本道で込み合う
12のギャップ【田舎暮らし編】
  1. 虫思ってたよりデカイ
  2. 野焼きが意外と多い
  3. 体感温度は意外と寒い
12のギャップ【生活費編】
  1. 水道光熱費が高い
  2. 物価が高い
  3. 高速代は積み重なるとバカにならない
12のギャップ【生活費編】
  1. 馴染みのチェーン店は少ない
  2. メガバンクの店舗は少ない
  3. 淡路島内一斉イベントが存在する

失敗談。淡路島に移住して分かった12のギャップを一挙解説

1年で感じたギャップを叫ぶよぉぉぉ

淡路島移住に移住して1年が経過したので、1年経って感じたギャップ(今回はデメリット寄り)について、一挙12個まとめて解説していきます。

淡路島に移住して1年!12個のギャップはこちら
  1. すぐ住める古民家物件は少ない
  2. 水道光熱費が高い
  3. 物価が高い
  4. 子どもとふらっと立ち寄れる公園が少ない
  5. 高速代は積み重なるとバカにならない
  6. 海沿いは一本道で込み合う
  7. 虫思ってたよりデカイ
  8. 野焼きが意外と多い
  9. 体感温度は意外と寒い
  10. 馴染みのチェーン店は少ない
  11. メガバンクの店舗は少ない
  12. 淡路島内一斉イベントが存在する

1つずつ解説していきます!

1.淡路島にすぐ住める古民家物件は少ない

わたしも古民家解体中です

地方移住を考えている人には「古民家に暮らしたい」という方も多いかもしれません。

が、しかしすぐに住めるような古民家物件は少ないです。

近年パソナグループさんの集団移住の影響もあったり淡路島の観光地開発が進んでいたり、理由はいくつも絡み合っていますが、移住者が増えているので、空き家も情報が行き渡らないのではないかと思います。

兵庫県が発表している推計人口のデータから淡路地域(淡路市・洲本市・南あわじ市)の人口推移を見てみると、以下の2点、ざっくり感じることがありました。

  1. 全体の人口は減っているが、それは自然増減(亡くなる人が毎月多い)が多いから
  2. 社会増減による変化は、他の地域と比較すると人口減少が少ない(移住者が一定数いるから)
兵庫県推計人口より抜粋

1つ目は、少子高齢化の日本の傾向なので当たり前と言えば当たり前。

2つ目がポイントで、他の地域と比べて島外に転出する人も一定数いるけれど、島内に転入している人も多いので、社会増減の波が穏やかに感じました。

表の緑部分で示したあたりが転出と転入が相殺されて緩やかに感じるところです。

兵庫県内の他の地区では、社会増減の値が毎月マイナス値になっているようなところもあります。



移住者が増えていなければ、ガンガン転出が増えて人口はみるみる少なくなっていってしまっていたのでしょう。

こばだんな
こばだんな

ちなみに青い色の行は、年度区切りである4月。
社会減(転出)が多いですね。

島内からは、進学や就職、転職で島外に出る人も多くなるのかな~て思っています。

このように、移住者が増えている?こともあって、すぐに住める(買い手が付きやすい)ような古民家物件は、なかなか出回らない、出回ってもすぐ売れてしまうような状況にあります。

こばだんな
こばだんな

日本の空き家は年々増え続けているってデータもあるから、田舎の空き家なんてすぐ見つかるだろう…と思うけれど、実はそんなに見つからないもんなんですね~…

2.淡路島は水道光熱費が高い

プロパンガスの請求書

東京都内から淡路島に移住したわたしは、水道光熱費が高くなりました。

  • 電気代:楽天でんき→楽天でんき
  • 水道代:東京都水道局→淡路広域水道企業団
  • ガス代:都市ガス→プロパンガス

移住してからそれぞれ、このような形で供給元が変わりました。

その結果、ある年の同月の水道光熱費の比較をすると…

東京
(2020年3月)
淡路島
(2022年3月)
電気代14,568円14,976
水道代2,176円1,980円
ガス代3,715円6,887円
合計20,459円23,834円
水道光熱費の比較

時代(原油高・電気代高騰など)の影響も多分にあるので、注意して捉えてほしいですが、一般的にガス代は「都市ガス」が安く「プロパンガス」は高い傾向にあります。

淡路島に移住してからは、このガス代の高さが顕著です。

移住したら固定費が下がると言いますが、それは家賃であることが多いです。

住まう家の大きさも広くなる傾向にあるため、逆に水道光熱費(特にガス代)は高くなることも多いでしょう。

3.淡路島は物価が高い

外食もするけどBBQの機会も増えたよ(駐車場で)

淡路島の物価は高い。(と、感じる場面は多いかも)

外食ランチをしようとすると、1,000円を超えるお店が多い感じがします!

都心でセールスエンジニアをしていた頃に、目黒や恵比寿、新宿などによく立ち寄ることがありましたが、感覚的にはランチの金額の肌感覚はこんな感じです。(独断と偏見による結果)

  • 目黒:1,400円~1,800円
  • 恵比寿:1,000円~1,500円
  • 淡路島:900円~1,400円(この辺)
  • 新宿:500円~800円

淡路島そのものが観光地になっていることもあり、人気のある観光エリアの飲食店はまさに観光地価格だから、割と物価が高めなわけですね。

こばだんな
こばだんな

もちろん、現地の方がよく利用されている「安・旨」穴場のスポットもあったりします。

後は、良いお肉やとれたて野菜を自宅でBBQするパターンもありますね
(こちらは相対的には安くて、美味しいものをいただくケースが多い)

4.淡路島は子どもとふらっと立ち寄れる公園が少ない

公園がないので壮大な浜辺が娘の砂場

淡路島は子どもとふらっと立ち寄れる公園が本当に少ない。

これは、子連れ移住したわたしたち的には完全に誤算でしたね。


都内に住んでいた頃は、徒歩で10~20分圏内に遊具のある公園がいくつかあったものです。


が、しかしわたしが住むエリアには公園が近くにありません…

自転車の後ろに娘を乗せて15分ほどの公園やむしろ海に行くってパターンが多いですね。


この公園が近くにない問題は、子育て世帯はよく理解しておいた方がいいでしょう。

こばだんな
こばだんな

遊具が好きな子どもたちには残念な話。

体を使った遊びや工夫が必要だったりします!

後は大人が車を出して公園のある場所まで行くかですね!

5.高速代は積み重なるとバカにならない

淡路島は京阪神に近いのがメリットですが、たどり着くためには高速道路の利用は必須です。

で、近いからと行って頻繁に行き来すると高速代がバカになりません。

妻

実家に帰る頻度が多いと、高速代がけっこうかかるなぁ

こばだんな
こばだんな

京都に実家がある友人は、毎週帰ったら高速代が月5万円くらいかかっちゃったみたい

淡路島は都会に近い島ですが高速道路料金が絶対にかかってしまいます。

近さゆえに頻繁に移動することによって、実は交通費がかさばるという事態に発展していました。

6.海沿いは一本道で混み合う

淡路島 夕日

海沿いは一本道なのでメインストリートと生活道路を兼ねており、観光で賑わうゴールデンウィークなどの大型連休では、かなり道路が混み合います。

住む場所によっては、生活道路が車で埋め尽くされてしまうなんてことがありますので、注意したいところですね。

こばだんな
こばだんな

パソナグループさんの観光開発が進む淡路市の西海岸・東海岸は観光シーズンは渋滞も多いですね!

7.虫思ってたよりデカイ

自然が近いので虫もでます

これは個人の相対的な感覚による話なので参考までにですが、淡路島の虫デカい気がするんですよねw

あ、淡路島も住宅街に住めば虫は少ないです(でもでるよ)し、山や川が近い里山に住めば虫はデカくて多いです。

よく遭遇する虫は

  • クモ(デカいアシダカグモ)
  • ムカデ
  • ヤスデ

このあたりですね。クモはまぁ気持ち悪いだけであまり害はないどころが、他の虫を食べてくれるいい奴(ゴキブリを食べる益虫とも呼ばれます)なんですが、なんせ気持ち悪いのでやっつけてしまいます。

一方ムカデは毒を持っているし噛むので、要注意です。

こばだんな
こばだんな

僕も寝ている時に噛まれました…(怖すぎ)

特に小さなお子さんがいらっしゃる家庭は要注意なので、蚊帳とか結界(ムカデコロリ)を使って対策することをオススメします。

8.野焼きが意外と多い

野焼きはこんな穏やかではありません

淡路島の車で通行していると、畑から煙が上がっている様子を目にすることが多いと思います。

いわゆる「野焼き」で、意外と多いんですよね。

で、住んでいる場所によっては頻繁に野焼きをされるので、匂いがきつかったり「洗濯物」などに匂いが移ってしまうなんて被害があったりします。

こばだんな
こばだんな

過去には野焼きで火災が起きてたようですね

あなた
あなた

というか、こんな大っぴらに野焼きっていいの?違法行為ではないの?

兵庫県や各市町村が公開している情報によれば、野外で廃棄物を焼却することは禁止されています。

ただし例外もあって、よく見かける野焼きは畑や山林・道路などの草刈りで刈り終えた草木の焼却です。

なので、下記の例外4にあたるケースなんですね。

ひょうごの環境:野外焼却の禁止|(兵庫県)

とはいえ、自宅の周辺で頻繁に野焼きをされてはたまったモノではありませんよね。

住む場所選びの時には、野焼きの有無も注意してみておくと良いでしょう。

9.体感温度は意外と寒い

淡路島で迎える朝日

淡路島は、”雨が少なくて温暖な瀬戸内気候”です。

比較的年中温暖なんですが、体感的には「海風」の影響で思ったより寒く感じたのが本音です。


島の方々は「西海岸は海風が寒いぞ」とよく言います。

淡路島の西海岸は夕日がきれいな慶野松原が有名なので、めちゃめちゃいいところ。

でも、海風の寒さもあるので西海岸で、古民家に暮らそう!と考えている方は、厳寒期に現地に行って確認するなど、下見をしっかりすると良いでしょう。

こばだんな
こばだんな

移住先を下見する時のポイントもブログで解説しています

知らないと”失敗する”地方移住で移住先を下見する時の4つの注意ポイント

10.馴染みのチェーン店は少ない

チェーン店を使わない暮らしへ変わっていくかなぁ

少し普段の暮らしの話しもしておきましょう。

淡路島は都心部であれば当たり前に存在するチェーン店少ないです。

  • ケンタッキー・フライド・チキン(ツイスター食いてぇ)
  • ミスタードーナツ(ドーナツ求む…)
  • スターバックスコーヒー(淡路SAにしかない)
  • ドミノピザ(宅配ピザ少ないね~)
  • 天屋(天丼食いてぇ)
  • モスバーガー(妻が大好き)
  • 油そば(めっちゃ好きなんすよね…東京油組総本店
あなた
あなた

逆に何があるの?

  • ガスト(ファミレス)
  • 吉野家・すき屋(牛丼)
  • くら寿司・かっぱ寿司(回転寿司)
  • ファミリマート・ローソン(セブンイレブンは少なめ)
  • マクドナルド(ハンバーガー)
  • 大阪王将(中華)
  • コメダ珈琲(1件できたね!)
  • ココ壱番屋(カレー)

みたいな感じです。

チェーン店が少ないからめちゃめちゃ困るかというと、食べ物に関してはそこまで困らないです(ぶっちゃけ)

妻

たまに食べたくなるけど、実家帰る時に寄るかな

こばだんな
こばだんな

ただ、カフェチェーン(スタバやドトール)などが少ないのは、ちょっとしたテレワークに使いたい仕事場のようなものがない感じなので、そこは少し不便ですね。

淡路島には、昔からやっているレトロな飲食店や移住者の方が開いた飲食店もたくさんあります。

こっちの暮らしには、島にあるオンリーワンのお店に訪れて、自分にとって居心地の良い場所づくりを開拓していく楽しさがあります。

移住するならそういった開拓感を楽しめる人だと良いと思いますね!

チェーン店は少ないけれどお気に入りのお店が作れます
こばだんな
こばだんな

僕は淡路島に移住してから、同じ移住者のお友達が経営するレストランに入り浸っていて、念願の「いつもの!」っていうとメニューを認識してもらえるお店が持てました(笑)

11.メガバンクの店舗は少ない

お金
銀行管理って面倒だよね

淡路島内に、メガバンクの支店は少ないですね。

わたしの住んでいるエリアには、たまたまわたしが使っていた「三井住友銀行」の支店がありましたが、これが「三菱UFJ銀行」だったら、近くにありませんでした。


都内に住んでいると給与振り込み口座をメガバンクにするケースが多かったりしますよね。

そのまま淡路島に来ると、現金を下ろそうと思った時に困ったりするかもしれません。

ゆうちょ銀行HP

一応、ゆうちょ銀行ATMではメガバンクでも使えるので、現金を下ろすくらいなら安心してもらえればと思います。

12.淡路島内一斉イベントが存在する

最後に、人間関係的なイベントとしてご紹介したいのが「島内一斉清掃」イベント。

淡路島には、平成2年から島内3市(淡路市・洲本市・南あわじ市)と地域住民や活動団体が参画して、淡路島全域で環境の美化に取り組む活動が行われています。

淡路島の全島一斉清掃については、兵庫県のHPで詳細が掲載されています。

各町内会では、この全島一斉清掃に合わせて清掃活動を行ったりするわけですね。

こばだんな
こばだんな

僕の活動している集落は人も少ないし、6月から集落全体のイベントがあるから、5月中にやっているけれどね!

こういった地域全体だったり、自治体全体で行うイベントが存在していること自体が、都市部で生活している身としては、珍しいと思うわけです。


田舎特有のイベントだと思ってもらっても良いですね。


移住を志す人がここで注意したいのは、こういった全体の清掃活動を知らずに不参加だとどうなるかというと…

印象が悪くなるわけですね。

田舎に移住するのであれば、地域や自治会のイベントスケジュールを把握しておくのも大切ですね。

あなた
あなた

どうやって、地域のイベントのスケジュールを把握すればいいの?

僕が住んでいる洲本市にある自治会の例で解説します。

確認のステップはこんな感じです。

  1. 洲本市の企画情報部広報情報課に連絡する
  2. 自分の住む(住む予定)の住所を伝え、地域の自治会長の連絡先をゲット
  3. 地域の自治会長に連絡して、自治会の情報を教えてもらう
洲本市の企画情報部広報情報課に連絡する

広報情報課では「町内会等に関する」業務をしています。

具体的に何をしているかというと、各自治会の連絡先のとりまとめでした。

なので、自治会に関する内容はまずはこちらに問合せましょう。

自分の住む(住む予定)の住所を伝え、地域の自治会長の連絡先をゲット

自分が住む場所の住所を伝えると、所属するエリアの自治会の連絡先を教えてもらえます。

地域の自治会長に連絡して、自治会の情報を教えてもらう

所属予定の自治会長に連絡すると、自治会に関する情報(会費や役割、イベントスケジュール)などを教えてもらうことができます。

自治会によっては、WEBサイトを持っていることもあるので、そちらで内容を把握することができます。

淡路島にせっかく移住するのであれば、このような全島一斉清掃活動を通して、町内会の人と交流をして、人脈を広げるきっかけにすると良いですね!

後悔のない淡路島移住にする時に大切な心得

以上、僕が東京から淡路島に移住して感じた12のギャップについて解説しました。


これから淡路島に移住する方向けに、後悔のない移住にするための心得を伝えるとしたら

全ては人を経由する。人を大切に。

ということですね。

僕は淡路島に縁もゆかりもありませんでした。

もちろん仕事もなかったし、知り合いもいませんでした。

でも、移住してまだ1年くらいですが

  • 知り合いができて、飲み会に誘われたり
  • 玉ねぎの収穫に誘われて、帰りにたっぷりおすそ分けをもらえたり
  • 居心地の良いレストランで「いつもの」と言ったら品物がでてきたり
  • 困った時には、知恵を出したり人を紹介してくれる地域の方々ができたり

(書いているうちに)意外と豊かに暮らせている気がしてきました…


これも何が原因だったかというと、全て「地域の人の紹介」でことが始まったからだと思います。

田舎は情報も仕事も評判も、全て人を介して伝達されます。

だから、人間関係を大切にするのもそうですし、関わる人のそのものを大切に捉えることが重要だと思います。

(ま、概念的なことなので、心の片隅においておくくらいの気持ちでまずは大丈夫ですが。)


「地域の人の紹介」が大切な理由は、下記の記事で解説しているので、あわせてご覧ください。

地方移住の地域のキーパーソン地方移住で失敗しない秘訣。地域のキーパーソンとつながる3つのメリット

淡路島に移住して1年経って感じたことまとめ

淡路島に移住して1年!12個のギャップはこちら
  1. すぐ住める古民家物件は少ない
  2. 水道光熱費が高い
  3. 物価が高い
  4. 子どもとふらっと立ち寄れる公園が少ない
  5. 高速代は積み重なるとバカにならない
  6. 海沿いは一本道で込み合う
  7. 虫思ってたよりデカイ
  8. 野焼きが意外と多い
  9. 体感温度は意外と寒い
  10. 馴染みのチェーン店は少ない
  11. メガバンクの店舗は少ない
  12. 淡路島内一斉イベントが存在する
こばだんな
こばだんな

最後まで読んでいただきましてありがとうございました!

地方移住をこれから検討される方向けに、電子書籍も出版しました。

わたし自身の経験やインタビューした内容も組み込んで執筆しております。

詳しくはこちらの記事で解説しています。

【書籍紹介】知識ゼロからはじめる地方移住7つのステップ-この一冊で少し先の「未来と失敗」が分かる

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